株式会社三栄総合鑑定は不動産鑑定評価・調査・コンサルティングを専門とします。

株式会社三栄総合鑑定

鑑定士紹介

吉村 將人(よしむら まさと) 代表取締役社長/不動産鑑定士

 

昭和44年12月京都市にて生まれる。 同志社大学卒業。

平成9年より京都市内不動産鑑定士事務所に勤務した後、 平成19年6月に京都市西京区にて「吉村不動産鑑定所」開設。

中学・高校時代はラグビー、大学時代はアメリカンフットボールで培った行動力とコミュニケーション能力は「業界内、トップクラス」と自負し、精力的に日々業務をこなす。 一方で、「専門職業家は生涯勉強」を座右の銘として、専門書の精読や各種研修会への出席をライフワークにしており、最新の鑑定評価技術や関連知識の習得にも余念がない。

【主な公職】 国土交通省地価公示鑑定評価員、京都府地価調査鑑定評価員、京都市固定資産税鑑定評価員、大阪国税局路線価評価員、大阪国税局土地評価精通者、大阪国税局差押不動産鑑定員ほか

【公的所属団体】 公益社団法人日本不動産鑑定士協会連合会、公益社団法人京都府不動産鑑定士協会

【私的所属団体】 京都伏見ロータリークラブ、同志社不動産会R・Eクローバークラブ、同志社高等学校ラグビー部OB会(副幹事長)、同志社小学校ラグビースクール(4年生担当ヘッドコーチ)ほか

山田 昌弘(やまだ まさひろ) 代表取締役副社長/不動産鑑定士

昭和49年5月京都市に生まれる。平成9年同志社大学経済学部卒業。

大和ハウス工業株式会社に入社し、営業マンとして注文建築(戸建住宅・アパート・店舗併用住宅等)の提案や土地分譲、建売住宅の販売に従事。今も続く人間関係が財産となっている。平成14年に不動産鑑定士を志して同社を退社し、滋賀県内の不動産鑑定事務所にて働きながら試験勉強を始める。机上の勉強だけに留まらず、実務経験を積みつつ、不動産鑑定士試験に合格。同社にて都会の証券化対象不動産から滋賀県内の農地・山林まで様々な不動産の評価を経験。ハウスメーカー時代の経験が奏功し、大規模な開発素地の評価も得意としている。

平成22年1月に地元の京都市西京区にて「光不動産鑑定」を開設し、独立開業。コア業務である不動産の鑑定評価はもとより、TAC不動産鑑定士講座講師のほか、宅建実務講習講師、税理士向けセミナー等の講師業も経験。

平成29年6月、大学先輩かつご近所さんである吉村將人不動産鑑定士と新会社「株式会社 三栄総合鑑定」を設立。双方の得意分野や強みを活かし、不動産の鑑定評価やコンサルティングを通して、更なる顧客満足を実現できるよう日々研鑽している。

【主な公職】 国土交通省地価公示鑑定評価員、京都府地価調査鑑定評価員、京都市固定資産税鑑定評価員、大阪国税局路線価評価員、大阪国税局土地評価精通者、大阪国税局差押不動産鑑定員ほか

【公的所属団体】 公益社団法人日本不動産鑑定士協会連合会、公益社団法人京都府不動産鑑定士協会